寒い夜も暖かいふとんでぐっすり!

今年も残りわずか。今年が終わるのと同時にコロナも終わってくれれば良いのですが、まだまだ長い付き合いになりそう・・・。

さて、今年の冬は突然冷え込んだりして急に寒い日がやってきました。そして、年末年始は寒波到来により、非常に冷え込むことが予想されています。
先日の冷え込んだ日に、寝ている時に寒かった思いをされた方はいらっしゃいませんか?末次ふとん店手作りの羽毛ふとん、わた敷ふとんを検討してみませんか?

当店の羽毛ふとんもわたふとんも、手作りしており、暖かいこと間違いなしです!羽毛ふとんは中身もたっぷり入っており、他店の羽毛ふとんとは別物と言えるくらい暖かいですよ。

カバーや敷パッドなど副寝具で暖かさをアップさせることもできます。寒い夜でも寒さを感じず、暖かくぐっすり寝ることで体調をしっかり整えましょう。

寒い時には敷ふとんが重要です!

今週から寒い日が続くようです・・・。
寝ていて寒い時、どうしていますか?

暖かく眠るには、掛ふとんも大事ですが、敷ふとんも非常に重要です。床からの冷えをしっかり敷ふとんで防ぐ必要があります。
掛ふとんを重ねたり、毛布を使ったりしても重くなって寝返りも打ちづらくなり寝苦しくなってしまいます。そこで敷ふとんに目を向けなければいけません。

敷ふとんを重ねる方が、掛ふとんを重ねるよりも暖かくお休みいただけます。重ねる敷ふとんがない場合、毛布でも体の下に敷いてあげれば暖かさが変わるでしょう。

当店手作りわた敷ふとん

当店手作りのわた敷ふとんは厚みもしっかりあり、暖かくお休みいただけます。今お使いの敷ふとんの上に敷くと床からの冷えを一層防ぐことができます。ただし、いくら下に敷くとは言え、完全に真ん中がへこんでしまっているような型崩れしてしまったふとんを敷くのはやめた方が良いでしょう。

寒い時には敷ふとんが重要ですが、もちろん掛ふとんをないがしろにして良いわけではありません。掛ふとんが暖かいうえで、さらに暖かさを求める場合には敷ふとんにも目を向けましょう。
末次ふとん店にお気軽にご相談ください。

末次ふとん店の歳末感謝セール2020

あっという間に12月。昨年から12月に祝日がなくなりましたので、大掃除などは土日を上手に使わなければいけませんね。カーテンの洗濯など、大きくて少し手がかかるものは、天気と相談しながら早めに済ませておきましょう。もし破れてしまっても、まだまだ年内納品はゆっくり間に合いますので、大掃除の一環としてカーテンの掛け替えはいかがですか?

ふとんの仕立て直しも、年内納品はまだまだ間に合います。
羽毛ふとんのリフォーム、プレミアムダウンウォッシュの場合のみ、少し早めに年内納品の受付を締め切りますのでお早めにお願いいたします。

末次ふとん店では、当店手作り「わたふとん」「羽毛ふとん」と「オーダーカーテン」を歳末感謝価格にてご提供しております。ご来店いただきますと、来店感謝価格の寝具各種もご用意しております。

オーダーカーテンは半額。採寸・見積だけでなく、取付工事費までも無料にて承っております。しかも、今なら彦島商店会歳末感謝セールにて発売されました「大好き!ひこしまお買物券」をお持ちであれば、よりお得感がアップしますよ。

もちろん彦島以外の方も、歳末感謝セール特価にて対応させていただきますので、下関市彦島の末次ふとん店に安心しておまかせください!

こたつふとんについて

ここ数日は暖かい日が続いていますね。もうしばらく続くようですが、来週は一転冷え込みそうですから油断は禁物です。北海道では予報に雪マークも見られるようになりました。新型コロナの影響は拡大していますが、冬はすぐそこまで来ています。

さて少し涼しい日が続いた先週あたりから、こたつふとんのお問い合わせやご来店いただく方がいらっしゃいます。当店では今年から既製品のこたつふとんの取扱いをしておりません。ここ数年、昨年までは細々と取扱いしていましたが、今年は入荷ゼロの予定です(もし入荷、販売予定が変わりましたら、こちらのブログやFacebookにてお知らせいたします)。量販店やホームセンターなどでの低価格商品の大量在庫を前に、当店で「これしかないの?」と言われたことも一因です・・・。今年の春、在庫品を超特価にてご奉仕させていただき、現在はこたつ敷が1枚あるのみです。

既製品の取扱いはしておりませんが、当店手作りのこたつふとんはお仕立ていたします。毎年件数は少ないですが、おかげさまで今年もご注文いただき、納品させていただきました。暖かさが違うなど、ありがたいお声もいただいております。
またお使いのわたふとんを打ち直して、こたつふとんに仕立て直す方もいらっしゃいます。

なお、こたつふとんはサイズが大きいため、通常のわたふとんよりも仕立てに時間を要しますので、余裕を持ってご注文いただけますと幸いです。

当店のわたふとんは全て手作業にて仕立て上げます。時間はかかりますが、手作りのぬくもりを感じていただけることでしょう。サイズも重さも自由自在、完全オーダーメイド対応いたします。
あなたも手作りのぬくもりを感じてみませんか?

柵付ベッドには小さめサイズでごわつき解消

今日11月11日は「いい日いい日」の語呂合せから「介護の日」です。厚生労働省が2008(平成20)年に制定しました。

介護ベッドは通常のベッドよりも幅が狭いことが多く、また転落防止の柵などがついています。2段ベッドなど、柵がついているベッド全般に言えることですが、そこに普通サイズのふとんを使うと、端がごわごわして不快に感じてしまうことがあります。

当店では、わたふとんも羽毛ふとんもオーダーサイズ対応いたしますので、ベッドにぴったりサイズで仕立てます。機械任せではなく、当店で手作りしているからできるんですよ!
今お使いのふとんを打ち直す、リフォームする際にはサイズ変更も承りますのでお気軽にご相談ください。

また今日は、他にも「ポッキー&プリッツの日」であったり「いい買い物の日」にもなっています。当店でお買い上げいただいたあなたに「いい買い物をしたなぁ」と思っていただけるような寝具、サービスをお届けいたします!

ごろ寝敷布団で寒さ対策

寒いなぁと感じることもある季節の変わり目の時季、ちょっとうたた寝しようかなと思うならまだ良いのですが、寝るつもりがなかったのに寝てしまった時は要注意です。

この時季は意外に寒くて、うたた寝していたら寒さを感じて起きた。また、うたた寝によって体調を崩してしまった。なんてことも起こりえます。夏の暑い時季だったら、どこでもゴロンと転がっても大丈夫だったのに・・・逆に暑くて起きることもあったかもしれませんね。

ごろ寝敷布団

そこで、当店手作りの「ごろ寝敷布団」があれば、冷えなんて心配ないどころか、気持ちよくお休みいただけます。フローリング床でも心配ありません。通常サイズの敷布団よりも一回り小さく、扱いやすいサイズです。なお当店手作りですので、両面で色や柄を変えるなどオーダーサイズ対応も可能です。
ごろ寝敷布団が気持ち良かったからと、普段の敷布団をわたふとんにされた方もいらっしゃいます。わたふとんの入門的な役割という意外な一面も見せてくれました。

名前は「ごろ寝敷布団」ですが、長座布団としても使えますよ。そして、こたつふとんのお供にもおすすめです。

名画のふとんにつつまれて

台風が通過してから、急に涼しくなりましたね。特に朝晩の涼しさは油断していると、風邪を引いてしまいそうになります。新型コロナウイルスのみならず、インフルエンザや風邪にも注意しましょう。

さて、もうすぐ「敬老の日」。毎年、紹介していますが・・・おじいちゃん、おばあちゃんに日頃の感謝の気持ちを込めて、葛飾北斎の有名な赤富士「冨嶽三十六景 凱風快晴」デザインの当店手作りわた掛ふとんはいかがですか?羽毛ふとんが苦手な方には特におすすめ。また今の季節には合掛ふとんとして、少し薄めのわたふとんがぴったりです。ご注文をお聞きしてから、当店職人があなたのために、あなたのおじいちゃん、おばあちゃんのためにお作り致します!

他にも羽毛ふとんや、各種カバー、これからの時季に活躍する冬物寝具(毛布など)、座り心地の違う当店手作りの座布団など、寝具全般取り揃えております。

父の日に、綿わた肌掛ふとんはいかがですか

もうすぐ父の日ですね。先日はパシーマの汗とりインナーキャップを紹介いたしましたが、今回は当店手作りのふとんのご紹介。

葛飾北斎の有名な赤富士「冨嶽三十六景 凱風快晴」デザインの、末次手作りわた掛ふとん。名画に包まれて寝顔が笑顔になることでしょう。プレゼントとしても喜ばれ、寝顔でなくても笑顔になりますよ。

末次ふとん店手作りわた肌掛ふとん(赤富士/葛飾北斎)

少し肌寒い時にも少し薄めの肌布団はオススメです。そして、高温多湿な日本の夏にはわたふとんがぴったりです。当店ではわたふとんを手作りしていますので、重さ厚さは自由自在。サイズも自由自在ですが、赤富士は柄の都合上サイズは固定、約150cm×210cmです。
もちろん、赤富士柄以外にも多くの側生地(柄)をご用意しています。

なお、当店ではわたふとんは1枚1枚職人が手作りしていますので、即日の引き渡しができない場合がございますので、ご了承ください。

春・秋用のふとん、扱いやすくておすすめです。

ついに緊急事態宣言が全面解除になる見込みですね。一日も早く日常を取り戻したいですが、コロナが終息したと勘違いしてしまい、第二波が来ないことを願うばかり。まだ自粛が必要かもしれませんが、緊急事態宣言が解除されると聞くと、気分が明るくなれるだけでも大違いですね。

自粛をしている間に季節が移り変わり、ここ数日、日中は特に暑さを感じるようになりました。もうすぐ衣替え。夏ふとんの準備はいかがですか?

冬用の羽毛ふとんから一気に夏仕様、タオルケットなどに変えるという方が多いのでしょうか。そんな季節変わりの時季には、肌ふとんがおすすめです。通常、冬用の羽毛ふとんの中身の量は1.3~1.4kgです(最近は1.0kg入りなど少なくなっていますが・・・これについては今までもお知らせしてきましたし、これからもお知らせします)。今の時季に適した羽毛ふとんは0.6~0.8kg入りのものです。秋から冬にかけても使え、使う人によっては夏場も使える、非常に扱いやすい羽毛ふとんでおすすめです。

羽毛ふとんだけなく、薄めのわた肌ふとんもおすすめです。

子供のふとんは自然素材でぐっすり快眠!

ここ山口県を含めた39県で緊急事態宣言が解除されました。これに安心して一気に日常に戻ってしまう不安はあります。これからの2週間が非常に重要になるのではないでしょうか。この1週間はGW後の2週間目。その次の週は、緊急事態宣言解除後の2週間目。やはり5月いっぱいは特に油断せずに過ごしたいものですね。

下関市では昨日から小中学校が再開されました。1週間は午前中授業のようですが、当店の前も通学路になっていて多くの子供たちが通っていきます。以前では当たり前のことだったのに、約2か月半の間は静かなものでした。朝昼の通学、帰宅時間に子供の元気な声が聞こえるのは良いですね。

子供たちも久しぶりに学校が始まり、生活リズムを取り戻すのに時間がかかるかもしれませんね。生活リズムを整えるのは睡眠も重要な役割を果たします。休みの日は夜更かししていたかもしれませんが、それでは朝起きれなかったり、授業中に眠くなったりしてしまいます。早めに寝ることで自然と朝も早く起きれることにつながります。

子供柄のわたふとん

子供たちがぐっすり寝られるように、ふとんも整えてあげましょう。子供は代謝が良く、汗もかきます。ふとんで汗をしっかり吸って気持ちよく寝られるようにしてあげましょう。吸湿性、吸汗性の高い寝具は自然素材のものです。朝起きたらふとんを蹴ってしまっているのも、ふとんの中が蒸れている不快な状態を解消する無意識の行動です。ふとんを替えてあげるとふとんを蹴る行動も落ち着くかもしれませんよ。

わたふとんなど自然素材の寝具、吸汗性に優れたパシーマなど、お子さんのふとんも下関市彦島の末次ふとん店におまかせください。