昼寝の注意点は2つ

1.時間
15分を目安に考えてください。長く寝てしまうと、睡眠が深くなってしまい、目覚めが悪くなり、眠いままの状態でお昼からの作業をしなければならなくなります。また、寝過ぎると、夜の睡眠に影響を及ぼすことにもつながりますので、15分程度を目安にしてくださいね。

2.寝方(姿勢)
昼寝は夜の睡眠と違い、あまり快適性を求めない方が良いかもしれません。快適に気持ち良く眠ってしまうと、睡眠が深く、長くなる可能性が高くなります。椅子に座る、何かにもたれかかるなど、眠りを深くさせないように眠るのが良いかもしれませんね。

上手な昼寝が、暑い一日を乗り切るのに大きな役割を果たすかもしれません。少しの時間を見つけて、昼寝してみてはいかがですか?

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